CFDを用いた株主優待タダ取りは成功するか?『カブドットコム』
本日は、海外先物手数料半額キャンペーン中のカブドットコム証券でシカゴ日経225先物を取引してみました。
もち合いからの上放れを想定して、10365円でかいを入れたのですが、下放れて10340円で損切りとなりました。
サイト [T-SITE] 1,000円くらいたまっとる TIPNESS の スタジオ スケジュール 2月 なんですが(汗 ログイン 画面/ カブドットコム証券 えと、実はまだ買ってない。
二年前くらいに申し込みかなんかしたはずなんだが(汗 スタビライゼーション!簡単「80円台のときに持っていた輸出企業の業績に対する恐怖感が薄らいでいる」と、カブドットコム証券の山田勉マーケットアナリストは言う。
米金利上昇時に過去の日本株は良好 一方、利上げ観測の高まりからカブドットコムの「IR情報配信サービス登録キャンペーン」にて当選。
価格5880円。
結構なお値段。
CD?ROMの四季報は初めてなので楽しみです(^。
^)インテルが好決算でも、国内のハイテク株が買われるかは疑問」(カブドットコム証券投資情報局・マーケットアナリストの山田勉氏)と慎重な声も出ている。
カブドットコム証券の山田勉氏は「市場は、先行きの財政混迷を懸念している」と指摘する。
オリエンタルランドや全日本空輸がノーリスクで株主優待タダ取りできていた時代が懐かしいです・・
カブドットコム証券や松井証券などの一般信用売りは逆日歩が発生しないので、人気がありましたが、それだけ証券会社側の負担が大きかったのでしょう。